2015年02月25日

ハーゲンダッツ「華もち」2品。『きなこ黒みつ』『みたらし胡桃』うまいっす!

2月24日(火)より期間限定にて、ハーゲンダッツから発売されたミニカップ 華もち『きなこ黒みつ』、『みたらし胡桃』を食してみました。
定価は263円(税抜)ですが、近所のスーパーでは189円で販売していました。

27_1.JPG

まずは『きなこ黒みつ』から。
27_2.JPG
ふたを開け、ビニールふたをはがすと中からは、大量のきな粉が現れます。静かにビニールのふたを開けないときな粉が飛び散りそうなので要注意。


27_3.JPG
スプーンですくい上げてみると、予想以上に餅が軟らかく、写真のようによくのびーる!
味わいは、アイスクリームに黒蜜ソースが混ぜ合わせてあり、餅の食感と香ばしいきな粉がよくマッチしていて、なかなか美味です。
きな粉が好きな人であれば、非常に美味しく頂けるのではないでしょうか。

27_4.JPG

次は『みたらし胡桃』ですが、ふたを開けると、みたらしソースが一面に現れます。

27_5.JPG
こちらは濃厚な、みたらしソースとアイスの中のクルミが混ぜ合わせてあるのが特徴です。アイスの中のクルミがよいアクセントになっていて美味です。ソースは濃厚なので、スプーンですくうアイスとの割合を間違えると「濃い」感じになってしまい、バランス良く食べる必要があります。とわいえ、みたらし団子にかかっているものとは、ちょっと違っていて、深みのある香ばしいソースが癖になりそうな感じです。

意欲的なハーゲンダッツの新商品。みなさんも試してみては如何でしょうか。


タグ:食事
posted by ayunob at 20:04 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年02月24日

第87回米国アカデミー作品賞、監督賞受賞の「アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ」監督の関連作品

2015年2月22日(現地時間)に開催された第87回アカデミー賞授賞式。
 「バードマン」が作品賞、監督賞含む4冠に輝きました! 「バードマン」の監督である「アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ」の過去作品も要注目です。



「21グラム」「バベル」のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が、「ノーカントリー」のハビエル・バルデムを主演に迎えて贈る感動ドラマ。バルセロナの裏社会を舞台に、ある日突然余命2ヵ月を宣告され絶望にうちひしがれる男が、それでも愛する2人の子どものために残された日々を懸命に生きる姿を描く。大都会の片隅で、移民や不法滞在者を相手に、時には違法なことにも手を染めて日々の糧を得ている男、ウスバル。愛する2人の子どもたちを男手ひとつで懸命に育てていた。ところがある日、彼は末期ガンで余命2ヵ月と宣告される。死の恐怖にも増して、何よりも遺される子どもたちの今後が、苦しみとして重くのしかかってくるウスバルだったが…。


「アモーレス・ペロス」「21グラム」の俊英アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が、旧約聖書の“バベルの塔”をモチーフに描き出す衝撃のヒューマン・ドラマ。モロッコ、アメリカ、メキシコ、日本、それぞれの場所で孤独な魂どうしが織りなす愛と哀しみ、再生への希望の物語が同時並行で鮮やかに綴られていく。日本から役所広司とともに参加した菊地凛子が各国の映画賞レースを賑わせ日本でも大きな話題となる。



余命一ヶ月と宣告され、心臓移植を待ちわびる大学教授のポール。それを知った妻は、彼が死ぬ前に子供が欲しいと申し出てくる。昔はヤクザな生活をしていた前科者のジャック。今は改心し信仰に篤く、クジで当たったトラックも神からの授かり物と信じ、貧しくも懸命に働きながら妻と2人の娘を養っている。かつてドラッグに溺れていたクリスティーナ。今ではその依存も絶ち、優しい夫と2人の娘と共に幸せに暮らしていた。そんな出会うはずのない3人の運命が、ある事故をきっかけに交わり、思いもよらぬ結末へと導かれていくのだった…。
タグ:映画
posted by ayunob at 22:26 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【いつか行こう】もーいーくつ寝ーるーと熟成!?20日間熟成させた鮪「鮨 猪股」

熟成鮨専門のお寿司屋で、鮪を20日間ほど熟成させるそうです。いったい、どんな旨みを味あわせてくれるのでしょう。期待が高まります。
22_1.jpg

熟成させるのは鮪だけではなく、こはだ、マカジキ、鰤など様々なネタを堪能できるようです。
22_2.jpg22_3.jpg
メニューは「おまかせ握り」8,500円のみで、お好みのネタを注文できないようで値段も少々お高いですが、それでも一度は食べてみたいという衝動に駆られます。
ぜひとも、何かの機会に行ってみたいと思います。

タグ:食事
posted by ayunob at 21:43 | Comment(0) | いつか行こう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。